
売り込まなくても、選ばれる人へ
言葉で届ける発信講座「ツヅル」
SNS・写メ日記の書き方で、指名が変わる
こんな悩みありませんか?
毎日投稿してるのに予約が増えない
何を書けばいいか毎回悩む
他の人の写メ日記を見ると落ち込む
自分の魅力が分からない
「いいね」はつくけど予約につながらない
発信すること自体がストレス
一つでも当てはまるなら
お役に立てるかもしれません


その悩み「言葉の選び方」で解決できます


予約が入る人と入らない人の違いは、投稿の「量」ではありません。
“何を書くか”ではなく、
“どう書くか”で読み手の反応は変わります。
今日から使える「発信のコツ」を具体例つきでお伝えします。
選ばれる3つの理由
その
「売り込み」ではなく
「共感のストーリー」で届ける
「共感のストーリー」で届ける
押し売りのような発信は、読み手を遠ざけます。共感を生む言葉の選び方を学ぶことで、自然と「この人に会いたい」と思われる発信ができるようになります。
その
テンプレではなく
自分の言葉を見つける
自分の言葉を見つける
誰かの真似では、あなたの魅力は伝わりません。ツヅルでは、あなただけの言葉を見つけるプロセスを大切にしています。
その
現場を知る運営者の視点
実際にサービスを運営し、多くの女風セラピストを見てきた経験から、「予約につながる導線」を具体的にお伝えします。
講師プロフィール


東雲いろは
書道家/公認心理師
女性向け・男性向けリラクゼーションサービスを複数店舗運営と異色の経歴を持つ。
セラピストの採用・育成に携わる中で「共感力のストーリー」が指名と売上に直結することを実感。
自身も1,000本以上の写メ日記・SNS投稿を分析し「選ばれる人」と「埋もれる人」の違いを体系化。
テクニックではなく、自分の言葉で届ける発信術を現場視点でお伝えしています。






